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インプラントの認知度は

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インプラントで歯をとりもどす

ひと昔まえまでは、虫歯や事故などで歯を失ったら、入れ歯かブリッジというのが、一般的な治療の施術方法でした。しかし見た目や機能性をかんがえた場合、入れ歯やブリッジだとどうしても不便さがでてしまいます。インプラントは、歯を失った場合の第3の選択肢として、25年ほど前に登場し、歯を失った患者さんのニーズに応えてきました。天然の歯と変わらないように、ものを噛めるというのは非常に魅力に感じられる人は多いでしょう。日本では、年間30万件以上のインプラント手術が行われているとされ、認知度もずいぶん高まっています。

痛くないインプラント治療

最近はできるだけ抜歯をしない方向が取られています。それでも虫歯の進行がひどい場合、抜歯されることがあります。一本でも歯を失うと、消化器官に影響を及ぼすことがあります。また見た目も気になるかもしれません。そのような場合インプラントを埋める治療法があります。見た目は自分の歯とほとんど変わりません。入れ歯のように単独で洗う必要もありません。歯科医院と聞くと鋭い機械音と共に激しい痛みがあることを想像するかもしれませんが、インプラントはほとんど痛みを感じることがないので、安心して治療を受けることができます。

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